令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
一
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名
氏 名 次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査 ては以下のとおりです。
国立大学法人千;
学 長
徳 久 剛 5
I 薑 串
状況及び利益相反等お管理だぢTV̅-
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築2人工知能実装研究事業)
1.研究事業名
2.研究課題名 電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 助 教 3 研 究 者 名
フ リ ガ ナ ) 野 田 和 敬 ・ ノ ダ カ ズ タ カ (氏名
4.倫理審査の状況
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□ ロ
■ 千 葉 大 学 該当性の有無
有 無
(※1)
未審査(※2)
□ ロ ロ
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■
□
□
□
■
ロ ロ q
■
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 □ ■ □ ロ
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
■ □
■ 千葉大学 □
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記戦すること。
(※3)廃止前の『疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|受講■未受購□
|
研 究 倫 理 教 育 の 受 講 状 況
6.利益相反の管理
ʼ
ʼ
ʼ 当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定 有 ■ 無 口 ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 : )
L
字 〕
1(留意事項) ・咳当する□にチェックを入れること。
.分担研究者の所属する槻関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有■無口(無の場合は委詑先槻関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無口(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の掲合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名 氏 名 次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審ヨ ては以下のとおりです。
国立大学法人千 学 長 徳 久 剛 !
倫理審査状況及び利益相反等の管理につ↓
ア 局 1 , 、1.研究事業名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業嘘床研究等ICT基盤構築2人工知能実装研究事業)
電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 教 授 3.研究者名
(氏名 フ リ ガ ナ ) 生 坂 政 臣 ・ イ ク サ カ マ サ ト
寺へ4.倫理審査の状況
該当性の有無 有 無
左記で骸当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□
□
■ 千 葉 大 学
(Xl)
未審査(※2)
ロ ロ ロ
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■
□
□
□
■
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針
□ ■|■
□その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
千葉大学
■ 旧 I ■
|■(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を紀載すること。
(※3)廃止前の腔学研究に関する倫理指針』や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当骸項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|受講■未受講ロ
|研究倫理教育の受講状況
6.利益相反の管理
ʼ ʼ
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定
有 ■ 無 □ ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )(留意事項)・骸当するロにチェックを入れること。
・分担研究者の所属する槻関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有■無口(無の場合は委舵先概関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無□(無の柵合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
国 血 n 画
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名 氏 名
国立大学法人千;
学 長
徳 久 剛 』
L 画 F D”q ■ 一 F ー ー■ =
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
1.研究事業名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 文 学 部 教 授 3.研究者名
フ リ ガ ナ ) 傳 康 晴 ・ デ ン ヤ ス ハ ル (氏名
4.倫理審査の状況
該当性の有無 有 無
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□
□
■ 千 葉 大 学
(※1)
未審査(※2)
ロ ロ
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■ ロ ロ ロ
■ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針
□一'■
! ■ I ■
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
千葉大学
■ □ ■
□(X1)̅当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の『疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
ʼ
|受講■未受講口
|研究倫理教育の受講状況
6.利益相反の管理
ʼ ʼ
ʼ 当研究機関におけるCCIの管理に関する規定の策定 有 ■ 無 口 ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )
・咳当する□にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
(留意事項)
当研究機関におけるCOI委員会股置の有無 有■無口(無の場合は委能先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無口(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有 口 無 ■ ( 有 の 場 合 は そ の 内 容 : )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
国 血 n 画
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名
氏 名
国立大学法人千 学 長 徳 久 剛 I
P
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
1.研究事業名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
電壬カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認織システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
3.研究者名 ( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 准 教 授
(氏名 フ リ ガ ナ ) 鈴 木 隆 弘 ・ ス ズ キ タ カ ヒ ロ 4.倫理審査の状況
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□
□
■ 千 葉 大 学 該当性の有無
有 無
(※1)
未審査(※2)
□
□
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■ ロ ロ ロ
■ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針
□ ■一
|■ ■
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
■ | ■ ■
千葉大学 □
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、味審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針』や「臨床研究に関する倫理指針』に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|受講画未受講□
|研究倫理教育の受講状況
ʼ6.利益相反の管理
ʼ
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定
有■無口(無の場合はその理由: )ʼ(留意事項) ・咳当する□にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設腫の有無 有■無口(無の場合は委詑先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有 ■
蕪β0も,□(無の場合はその理由:
)当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長) 殿
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名 氏 名
国立大学法人千 学 長 徳 久 剛
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
1.研究事業名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 特 任 教 授 3.研究者名
( 氏 名 ・ フ リ ガ ナ ) 大 平 善 之 ・ オ オ ヒ ラ ヨ シ ユ キ 4.倫理審査の状況
該当性の有無 有 無
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□
□
■ 千 葉 大 学
(※1)
未審査(※2)
□
□
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■ ロ ロ ロ
■ 厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 □ ■
■| ■|その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
■ | ■
■ 千葉大学 □
I
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記戦すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|
研 究 倫 理 教 育 の 受 講 状 況 |受講■未受講ロ
ʼ6.利益相反の管理
ʼ 当研究機関におけるCCIの管理に関する規定の策定 ʼ 有 ■ 無 □ ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )ʼ
国 血
n 画
(留意事項) ・咳当するロにチェックを入れること。
・分担研究者の所属する樋関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有■無口(無の場合は委託先擬関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無□(無の蝸合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名
氏 名
国立大学法人千;
学 長 徳 久 剛
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
1.研究事業名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
電壬カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
3.研究者名 ( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 講 師
(氏名 フ リ ガ ナ ) 上 原 孝 紀 ・ ウ エ ハ ラ タ カ ノ リ 4.倫理審査の状況
該当性の有無 有 無
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
ロ ロ
■ 千 葉 大 学
(※1)
未審査(※2)
ロ ロ
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
皿 一 四 一 亜
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 □ ■
i■ 一
|■
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
=
千葉大学
■ | ■ ■
口
● ロ ロ
(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の辮査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、味審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の「疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当骸項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|
研 究 倫 理 教 育 の 受 講 状 況
受 講 ■ 未 受 講 □ ʼ6.利益相反の管理
ʼ
ʼ
当研究機関におけるCCIの管理に関する規定の策定
有 ■ 無 口 ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )(留意事項)・咳当する□にチェックを入れること。
1.分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有■無口(無の場合は委舵先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無□(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
へ
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名
氏 名
国立大学法人千;
学 長 徳 久 剛 』
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
1 研 究 事 業 名 2.研究課題名
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
3.研究者名 (所属部局 職 名 ) 大 学 院 医 学 研 究 院 教 授
(氏名 フ リ ガ ナ ) 中 田 孝 明 ・ ナ カ ダ タ カ ア キ 4.倫理審査の状況
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
□
□
■ 千 葉 大 学
該当性の有無有 無
(※1)
未審査(※2)
□
□
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■
□
□
□
■
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 □ ■ □ □
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介謹関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
■I■I 1「
千葉大学
|■(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記戦すること。
(※3)廃止前の睦学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|
研 究 倫 理 教 育 の 受 講 状 況 |受講■未受講ロ ʼ
6.利益相反の管理
ʼ 当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定 ʼ有 ■ 無 口 ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )ʼ
(留意事項) ・咳当する□にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
当研究機関におけるCOI委員会設置の有無 有■無□(無の場合は委能先槻関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有■無□(無の場合はその理由: )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名 氏 名
国立大学法人千夛 学 長
| 徳 久 剛 劇
次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築2人工知能実装研究事業)
1.研究事業名
2.研究課題名 電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
3.研究者名 ( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 医 学 部 附 属 病 院 特 任 講 師
フ リ ガ ナ ) 島 井 健 一 郎 . シ マ イ ケ ン イ チ ロ ウ (氏名
4.倫理審査の状況
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
ロ ロ
■ 千 葉 大 学
該当性の有無
有 無
(※1)
未審査(※2)
□ ロ ロ
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3)
■
■
□
□
□
■
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 □ ■
□ ■その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
千葉大学
■ □
■ □(※1)当該研究者が当該研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審査が済んでいる場合は、「審査済み」にチェッ クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査』にチェックすること。
その他(特記事項)
(※2)未審査に場合は、その理由を記載すること。
(※3)廃止前の『疫学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|受講■未受講ロ
|研究倫理教育の受講状況
6.利益相反の管理
Iʼ
ʼ
当研究機関におけるCOIの管理に関する規定の策定
有 ■ 無 D ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )(留意事項) ・咳当する□にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。
'
当研究機関におけるCOI委員会設腫の有無 有■無口(無の場合は委肥先機関: )
当研究に係るCOIについての報告・審査の有無 有 ■ 無 □ ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 : )
当研究に係るCOIについての指導・管理の有無 有口無■(有の場合はその内容: )
令 和 2 年 2 月 2 1 日 厚生労働大臣
(国立医薬品食品衛生研究所長)
(国立保健医療科学院長)
殿
国
ʼ
機関名 所 属 研 究 機 関 長 職 名 氏 名
国 学
徳
画次の職員の令和元年度厚生労働科学研究費の調査研究における、倫理審査状況及び利益相反等の管理につい ては以下のとおりです。
政策科学総合研究事業(臨床研究等ICT基盤構築・人工知能実装研究事業)
1.研究事業名
2.研究課題名 電子カルテと連携する音声認識システムのニーズ把握及び音声認識システムに 用いられる医療用語辞書の編纂に関する研究
3.研究者名 ( 所 属 部 局 ・ 職 名 ) 大 学 院 医 学 研 究 院 講 師 フ リ ガ ナ ) 新 津 富 央
(氏名 ニ イ ツ ト ミ ヒ サ
4.倫理審査の状況
左記で該当がある場合のみ記入 審 査 済 み 審 査 し た 機 関
ロ ロ
■ 千 葉 大 学
該当性の有無
有 無
(※1)
未審査(※2)
ロ ロ
□
ヒトゲノム・遺伝子解析研究に関する倫理指針
遺伝子治療等臨床研究に関する指針
人を対象とする医学系研究に関する倫理指針(※3) 叩 一 四 一 叩
ロ 』 ロ
厚生労働省の所管する実施機関における動物実験
等の実施に関する基本指針 ロ ■ 面 画
その他、該当する倫理指針があれば記入すること
(指針の名称:個人情報保護法,医療・介護関係事 業者における個人情報の適切な取り扱いのための ガイドライン,医療情報システムの安全管理に関す るガイドライン(第4.3版))
千葉大学
■ 画
■ ■|(※1)当該研究者が当骸研究を実施するに当たり遵守すべき倫理指針に関する倫理委員会の審交が済んでいる場合は、
クし一部若しくは全部の審査が完了していない場合は、「未審査」にチェックすること。
その他(特記事項)
「審査済み」にチェッ
(※2)未審査に場合は、その理由を配戦すること。
(※3)廃止前の陵学研究に関する倫理指針」や「臨床研究に関する倫理指針」に準拠する場合は、当該項目に記入すること。
5 . 厚 生 労 働 分 野 の 研 究 活 動 に お け る 不 正 行 為 へ の 対 応 に つ い て
|研究倫理教育の受講状況 |受講■未受講ロ
6.利益相反の管理
ʼ
当研究機関におけるCCIの管理に関する規定の策定
有 ■ 無 □ ( 無 の 場 合 は そ の 理 由 )(留意事項) ・咳当する□にチェックを入れること。
・分担研究者の所属する機関の長も作成すること。